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デブでブスな危険日ナースに強制射精された童貞の男子高校生 エロすぎる官能小説

エロすぎる官能小説
無料官能小説!アダルトな内容で、妹や熟女を扱ったオリジナルのエロ小説です。他にも乱交や人妻とのsex(セックス)、変態プレイ、エロい体験談風などライトノベル調の読み物です。無断転載禁止

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デブでブスな危険日ナースに強制射精された童貞の男子高校生

夏休みに入り、
これから遊びまくろうと思った矢先

腹が急激に痛くなり、
病院に行くと盲腸と診断され
入院する事になった

今頃友達はプールや海で
楽しく遊んでいるに違いない

今年の夏こそは童貞を捨てようと
意気込んでいたのに
俺は初っ端からベッドの上で一日中寝ている

薬で菌を散らせば、
早く退院出来るらしいが

どうやら手術する事になりそうだ

まぁいいさ

後10日前後すれば退院出来る

それから、夏休みを満喫すればいい

来年は受験勉強で遊んでいる暇はないだろうし
今年は目一杯遊んでやる

今年の夏は絶対彼女を作って
初体験を済ませ脱童貞してやる

そうすりゃもう、
友達からも馬鹿にされない

友達は既に経験済みで、童貞は
俺だけなのだ

できれば初めてのHは可愛い子がいいなぁー

俺はそんなHな妄想をしていると
ある重大な事に気づいてしまう

確か・・盲腸の手術って
チン毛を剃るんだよな・・・

というか俺、ツルツルの小学生みたいな
チンコになるのか?

おい、ちょっと待て

そうなるとSEXする時、チン毛が生えていない
チンコを見られるのか?

駄目だ・・・

絶対女に笑われて、馬鹿にされる

陰毛が生え揃うのに数ヶ月かかるし
生え揃えるのを待っていると
夏休みが終わってしまう

だけど、パイパンチンコじゃ
童貞を捨てられないじゃないか・・・

嫌だ・・

俺の夏が終わってしまう

でもどうすりゃいいんだ

俺はパニックになって、起き上がると
腹に鈍痛を感じる

「いっ痛えぇ」

と唸っていると、櫛枝とネームプレートをつけた
巨体ナースが病室に入ってくる

20代後半だろうか

可愛らしさという要素が全くない
ドブスで太っている馴れ馴れしいナースが

「大丈夫?」

って心配そうに声をかけてくるのだ

俺はお腹を抑えながら

「だっ大丈夫です・・」

と返事し、不安に思っている事を聞いてみたのだ

「チン毛って剃らないと駄目なんですか?」



こういう時だけ、
ドブスなナースで良かったと心底思う

自分好みの可愛いナースじゃ
陰毛の事なんて気軽に聞けない

この妙に馴れ馴れしいデブスな看護婦さんなら
俺も臆する事な聞ける

俺は何かチン毛を剃らずに済む手段が
一個ぐらいあるんじゃないか?

そう願っていたが

「ええ、もちろんよ
感染予防の為に、剃らないと駄目なのよ」

とデブスな櫛枝の返事にガックリきてしまう

「あら?どうしたの?
なんでそんなに悲しそうな顔をするの?」

「だって・・ツルツルのアソコじゃ
これから夏だってのに恥ずかしいじゃないですか・・
きっと馬鹿にされるし・・・」

「うふふふ、そんな事ないわよ!
私、ツルツルの可愛いオチンチンも好きよ」

デブスなナースが好きだってしょうがないだろ!

可愛い子と初体験したいんだよ

俺はふて腐れながら「はぁ・・」
と返事をする

「なになに?彼女にアソコを見せる恥ずかしいの?」

「彼女なんていませんよ!」

「あら、そうなの?
高木くんモテそうなのに
私、好きよ。高木君みたいな可愛い男の子」

そして、櫛枝は、ちょっと考えるような顔をしてから
はち切れそうなパンパンになったナース服を揺らし
近寄ってくる

「高木くん?」

俺の寝ているベッドに手をつき、
体を近づけてくる

「な・・なんですか?」

「私なら、恥ずかしい思いしないわよ?
だってツルツルのおちんちん好きだもん」

「はぁ・・」

「だからぁ~?ね?」

「なんですか。。?」

「もう鈍感!
手術が終わったら、夜にこっそり来てあげるわ」

櫛枝はそう言うと、
布団の中に手を入れて、俺のペニスを握ってくる

「わぁ!すごい!もう大きくなってるぞ!」

「ちょ・・ちょっとおお」

「ウブな反応ね!
もしかして、童貞?」

「そっそれが、わっ悪いんですかあ!!」

「ちょっと、皆に聞こえちゃうわよ
そんなに大声出さないで
うふふふ、素敵よ。
ツルツルおちんちんの可愛い童貞君
あっ!でも皆にこんな事するHなナースって思わないでね?
高木君だけが特別だぞおお」

櫛枝は俺のペニスを握りながら
デカイ顔を近づけチュっとキスしてくる

そして、

「手術が終わって、落ち着いたら
夜に来るわ!」

と恐らく笑っているんだろうが
俺からすれば、単なる顔を歪めているとしか思えない
醜い笑顔を振りまいて病室から出ていった

俺がまず思ったのは
絶対阻止しなければ!という事だ


ペニスを初めて女性に握られ、
快感を感じながらも
17歳の俺が選択した答えは「NO」なのだ

AVやエロアニメでお馴染みのナースと初体験!

しかし、あんなデブスなナースで
童貞を捨てたくない

特別可愛くなくてもいい

普通の女の子でいいんだ

太った醜い女で初体験を穢したくないんだ

妥協しまくってあのデブスで
初体験をしてしまったら、
後の人生に影響が出てしまいそうで怖いのだ

自分が選んだ女性とHしたい

俺はそう強く思ったのだ

だから、俺は櫛枝が来た時に、
やんわりと断ったのだが
デブだから鈍感なのか
鈍感だからデブになるのか
わかないが

「うふうふ、恥ずかしがらないでも
大丈夫よ!お姉さんに任せなさい!」

と言って全然取り合ってくれないのだ

何とかしないと大変な事になる

俺は焦りながらも
櫛枝となかなか会うチャンスが無く
手術があり、チンコもツルツルに剃毛され、
ベッドの上で安静にしている日々が続いたのだ

そして、オナラも出て、
退院2日前の夜

その日、大部屋の病室には俺一人だけ

皆、退院や移転して、
俺だけになってしまったのだ

来るなら、きっと今日だ・・・

俺は絶対断ろうと待っていると
なかなかやってこない

時計を見ると22時過ぎ

すっかり入院生活に染まっていて
眠くなってきてしまう

瞼が重くなり、もう限界だ・・
といつの間にか眠りについてしまう

そして、俺は目が覚めるのだ

まるで金縛りにあったように体が重くなり
驚いて目を開けると、薄暗い病室の中

目の前になにやらウニのような
黒くてデカイ物体が
飛び込んでくる

な・・なんだこれは・・

驚いて、起き上がろうとすると
股間からねっとりした感触が伝わってくるのだ

「うふふう、お目覚めかな!
どう?可愛い童貞君!
フェラチオで目が覚めるって素敵でしょお
可愛いパイパンオチンチン舐めてあげるわよ!」

暗い病室の中

俺は目を凝らし見つめると
櫛枝は既に全裸になっていて、
三段腹、そして無駄に大きなデカパイを垂らし
69で俺の上にまたがっているのだ

ということは、目の前にあるのは
デブスナースのおまんこ・・

気持ち悪い・・・

俺は顔を背けると、
櫛枝は、おまんこを俺の顔面に押し付けてくるのだ

そして、体を起こし、顔面騎乗

身長は低い低いくせに
80キロはありそうな巨体が
顔に乗りかかる

柔らかく、ドデカイ饅頭に
押しつぶされたような感触

デカ尻の肉で息ができない・・・

窒息してしまう・・・

俺は必死に顔を動かすと、櫛枝の
デカ尻の割れ目にすっぽりと鼻が入るのだ

ようやく息が出来ると、
鼻で吸い込むと・・

うんこ臭い強烈な匂いが漂ってくる

鼻の先には櫛枝の肛門

もう勘弁してくれよおお

頭を振ると、鼻先がアナルに当たるのか

櫛枝は

「あっそこ・・違うよぉ
そこはお尻の穴よ~
もう変態の可愛い童貞君なんだから~」

と腰を上下にふり、
肛門からおまんこへと顔面におしつけてくる

おまんこも何とも言えない臭い

まるで腐ったような匂いで
俺はゲロをはきそうになってしまう

「あっそう、そこがおまんこよ
ほら、舐めて~」

クサマンが俺の顔の上で踊っている

そして、フニャチンになったのを見つけると
フェラチオで無理やり勃起させられるのだ

「うふふふ、初めてのSEXだから緊張しているのかな?
大丈夫よ。私にぜ~んぶお任せ
素敵な初体験になるわよ」

「もう本当にやめてー
嫌なんだよー」

「えーーなんでよーー
ここまでしてあげてるのに
その言い方はちょっと酷くない?」

「だって・・だって・・・
もうちょっと可愛い子で童貞捨てたいんだよお」

「なに?私がブスだから嫌なの?」

「そうだよ・・・もう勘弁してくれよ・・・」

俺がそう言うと、
櫛枝はベッドから降りてくれるのだ

櫛枝の素直に態度に、
ちょっと言い過ぎたかな?
悪い事したかも
って俺も反省してしまう

だから、

「ごめんなさい・・」

と謝ろうとしたんだ

でも謝る必要なんて全然なかった

次の瞬間、俺はキーンって音に支配された

一瞬何が起きたがわからなったが
耳が強烈に痛いのだ

そう、櫛枝の大きな手で
ビンタされたのだ

「謝りなさい!!
あんたあああ、謝りなさいよお!!」

全裸の櫛枝は暗がりの病室でもわかるぐらい
顔を真っ赤にして、手を振りかざし
頬、そして耳に手のひらを強打してくるのだ

「口の聞き方を知らない糞ガキはこうよお」

俺は咄嗟に両腕をあげて、
張り手から頭を守ろうとするも
太い腕から繰り出される張り手

腕ごともっていかれて、
ベッドに倒れてしまう

「ほら、何で黙ってるのよ
さっきの威勢はどうしたのよ!!」

「ご・・ごめんさいいい」

「何がごめんなさいなのよおお」

「ブスって言ってごめんさいい」

「そんな謝り方があると思ってるのおお
糞餓鬼が馬鹿にしてんじゃないわよおおお」

「本当にごめんなさいいい
何でもするから許してくださいぃ」

「何よ、その言い方は!!
じゃあ言いなさいよおおお
私に筆下ろししてもらいたいって!!」

「櫛枝さんに童貞もらってほしいいですぅう・・・」

「でしょお?私に筆下ろししてほしいでんしょ?」

「はぃ・・・」

「じゃあ舐めなさいぃい
私のおまんこ舐めなさいぃい」

櫛枝はベッドの上に立ち上がり、
仁王立ちになって、
おまんこを開き鬼のような顔をしている

「ほら?舐めたいんでしょおお」

「はぃ・・」

デブで毎日ハードワークしている
ナースの櫛枝に力じゃ勝てない・・・

俺は諦め、目の前にある
臭マンに舌を伸ばしたのだ

吐きそうになるのを我慢して
必死にご奉仕したのだ

「そうよぁあん、あぁん、
そうやって尽くしてくれたら
私だって色々サービスしてあげるんだかねぇえ」

櫛枝は俺のペニスを握り、
物凄い舌使いでフェラチオして、
不覚にも俺は射精しそうになってしまう

「あっ・・でっ出ちゃうぅう・・・」

「おとと、童貞君!ストップストップ!
イクのは私の中でいって」

そう言うと、馬乗りになり、
騎乗位でおまんこの中にが入っていくのだ

俺のおちんちんが・・・

まだ女性を味わった事がない
おちんちんが、化け物みたいなナースの臭マンコに
入っていくのだ

俺は悲しくて泣きそうになってくる

こんな嬉しくないSEXが
この世にあるのだろうか・・・

目の前の櫛枝は、相撲取りのような体型で
三段腹を揺らしながら喘ぎ声をあげている

そんな姿に俺は中折れしてしまうと、
すかさず櫛枝の腕が伸びてきて、
俺の乳首をチロチロと絶妙な手つきで愛撫してくるのだ

「ほらほら、しっかり勃起させて、
おまんこの中にザーメン頂戴ぃいぃ」

「あっ・・ちょっと・・
ちっ乳首・・あっうう」

「うふふ、乳首が弱いねー
可愛いーツルツルおちんぽちゃん!
いいわよおーいっちゃってええ」

「ゴムつけてませんけど・・・」

「中出ししちゃってええええ」

「で・・・でも・・・妊娠したら・・」

「結婚すりゃいいでしょうがあああ
ほらあ、おまんこに頂戴ぃいい」

そう言うと太い指先で
乳首を激しく触りながら、腰を動かしてくる

あっ・・だめ・・出ちゃうぅう・・

やっヤバイ・・・

ドピューーーン

「あぁん、来てるわよおお
おまんこに熱いザーメンきてるよわあ
あぁんん、気持ちいいい」

おまんこはキュっと締め付けてくる

まるで一滴もザーメンを逃さないように
俺のオチンチンを締めつけてくるのだ

そして、スポンとおまんこからペニスを抜かれると
櫛枝は、ザーメンが溢れないよう
腰を屈め、自分でおまんこを抑えているのだ

その姿は本当に醜悪な化け物のよう

そして、言うのだ

「危険日に可愛い童貞君と中出ししちゃった!
楽しみだわぁ~」

「妊娠したら・・?」

「結婚でしょ!!!
当たり前でしょおおお
他の選択肢があるののお?」

「堕ろすのは・・・?」

俺がそう呟くと、顔面にパンチが飛んでくる

「人殺ししいい
次にそんな事言ったらあんたのチンコちょん切るわよお」

「すいませんんん」

俺は鼻血を出しながら謝るしかできない

「ふん、絶対妊娠して
結婚するわよおおおお」

「・・・」

「返事はあああ?」

「はぃいいい」

入院する前は、可愛い女の子と初体験を夢見た俺

それが今じゃ、このデブスなキチガイナースのお腹に
子供が宿らない事を願う・・・

俺の最低最悪な夏休みは、
今はじまったばかりなのかもしれない・・・



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2015年07月23日 トラックバック(0) コメント(0)












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